top of page
検索

コーデ

  • polestarforeverlov
  • 2025年9月23日
  • 読了時間: 2分
  • 全体像:ベージュのロングコートにテラコッタブラウンのニット、アイボリー地に植物柄のフレアスカートを合わせたナチュラル&クラシックなスタイル。ベージュのハットとブラックのバッグで小物を締めています。

  • 配色

    • ベージュ(コート・帽子)で柔らかさと季節感

    • テラコッタブラウン(トップス)で温かみをプラス

    • アイボリー(スカート)で明るさを出し、柄で華やかさを演出

    • ブラック(バッグ)で全体を引き締める→ 秋冬らしいアーストーンにアクセントを効かせた配色バランス。

  • シルエット:ロングコートの直線ラインと、スカートのAラインの揺れ感。トップスはコンパクトで、重心が下がらずバランスよくまとまっています。

  • 素材感:ウールコートのハリと、柔らかニット、軽やかスカートの異素材ミックス。季節感は秋~春先

  • ディテール:ハットでクラシカルな雰囲気に。柄スカートは繊細で派手すぎず、日常にも特別なお出かけにも使いやすい。

TPO

  • 秋冬のお出かけ・街歩き

  • カフェや美術館めぐり

  • きれいめカジュアルな集まり

スタイリングTIP

  • 靴:ブラウンのショートブーツでクラシカルに。休日なら白スニーカーで抜け感を。

  • アクセ:ゴールド系のイヤリングやブレスレットで温度感をプラス。

  • 変化:バッグをベージュに替えれば軽やか、ボルドーなら華やかに。

  • 差し色:マフラーやストールをモスグリーンやマスタードで足すと一層季節感UP。

――“落ち着き+ほんのり華やぎ”で、大人の余裕を感じさせる秋冬ナチュラルクラシックコーデです。

 
 
 

最新記事

すべて表示
無意識の引用 ― 世界のプロダクトが残した残像を、静岡で編み直す

世界のブランドに触れるとき、私たちは「学ぼう」と構えない方が、深く学んでしまうことがあります。何を買ったか、どんな名前だったか、どんな説明を受けたか――それらは案外すぐに薄れていく。それでも、手のひらに残る温度や、縫い目の沈黙、歩いたときの重心の移動だけは、身体の奥に沈んで消えません。 NORIOにとってインスピレーションとは、メモできる情報ではなく、 無意識に沈殿する感覚 です。そして創造とは、

 
 
 

コメント


bottom of page